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IT取引の契約書

インターネットに関連してビジネスを行う場合、秘密保持契約、業務委託契約、プロトタイプ開発契約、共同開発契約等、様々な場面で契約を締結することになります。契約書については、インターネット上の雛形や、相手方が提出してきた雛形をそのまま利用する場合も多いようです。


しかし、インターネット上の雛形や相手方の雛形は決して自社にとって有利になっているとは限りません。たとえば、自社で開発したにもかかわらず、著作権等の知的財産権は相手方に帰属するようになっていることや、相手方のみ一方的解除が認められるようになっていることも多くなっています。


GVAでは、会社のビジネスモデルやマネタイズの状況に合わせた契約書の作成・レビューを行っており、場合によりマネタイズの仕組みをキャッシュフローを最大化させる条項案の提案などを行うことができます。また、契約締結交渉のサポートなど、不利な契約を締結しないだけでなく、有利な契約を締結できるよう総合的にサポートします。

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