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VENTURE GVAのベンチャー法務

システム・アプリ開発

IT企業が独自のシステムを活用したサービスやアプリサービスを提供するにあたって、外注先や下請企業との間でシステム開発やアプリ開発に関する業務委託契約等を締結する場面が多くあります。また、これらの開発事業を行う企業にとっては、まさに必須の契約となります。


しかし、実際には、契約書を作成しないまま先に開発を走らせてしまったり、納品物に見合わない短納期を設定してしまったために納期遅延で損害賠償請求を受けたり、あるいはシステムが完成していないとして報酬を支払ってもらえない等のトラブルが後を絶ちません。また、アプリでは、プラットフォーマーによるリジェクトによるトラブル発生の相談が多いなど、契約段階からアプリ特有の契約書を締結しておく必要がありますが、業務委託契約書を使い回し、アプリ特有の条項を設けていないケースが多いです。


GVAでは、システムやアプリ開発契約に関する豊富なノウハウと、システム開発トラブルの交渉対応や訴訟等により蓄積されたトラブルリスクに関する知見を活用して、委託側、受託側それぞれの立場に立った契約書の作成又はレビューを行います。

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