MENU

VENTURE GVAのベンチャー・スタートアップ法務

ビジネスモデルの適法性リサーチ

GVAでは、ビジネスが軌道にのり取引規模が拡大した後はもちろん、サービス開発前やローンチからまもない時期においても適法性リサーチを強くおすすめしています。なぜなら、ビジネスが拡大した後では、ユーザー、取引先やVCなど、利害関係者が多数存在するため、ビジネスモデルが適法でない可能性があった場合にサービス内容を変更することの難易度が上がり、変更できる範囲が制限されるからです。開発前~開発直後にかけて、しっかりと法務戦略を練り適法な範囲で事業を行うことによって結果としてコストを抑えて事業を展開することが可能となります。


また、GVAは、ビジネスモデルの適法性リサーチを行うにあたって、ビジネスモデルのポイントとマネタイズの仕組みを深く理解するために慎重なヒアリングを行います。日本には8000を超える法令が存在するため、企業が法令を確認すると、ビジネスモデルに関連する法律がどれか、どの範囲で弁護士に相談するべきかについてすら判断がつかない場合が多々あります。そのため、GVAでは、クライアントのビジネスを深く理解することにより、リサーチ範囲やリサーチ事項に優先度を付けて要所をおさえたスピーディーなリサーチを提供します。


GVA
は、これまでAI・ビックデータ関連企業の依頼を多数受けてきたため、数多くの新規事業のビジネスモデルの適法性に関するノウハウを有しており、適法性リサーチの結果やそれに基づく法的なアドバイスをスピーディーに提供することが可能となっております。また、ご要望があれば適法性のリサーチ・アドバイスにとどまらず、行政庁との意見交換、グレーゾーン解消制度の活用等により、より経営判断につながる法務サービスを提供させていただきます。

 

顧問契約をご検討の会社様へ

この業務を取り扱う主な弁護士

AI・ビックデータの法務情報

GVAのベンチャー・スタートアップ法務一覧へ戻る

お気軽にご連絡ください。当事務所はベンチャー・スタートアップ企業を支援しております。
初回法律相談(30分)は無料です。

GVAのメールマガジン

ベンチャー業界の最新法律や動向を多様な弁護士の視点で解説。

メルマガ会員登録(無料)

JP