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上場企業向け顧問契約

上場企業は、社会の公器としての責任が大きいことから未上場企業に比べて安定性が求められています。投資家保護の観点から金融商品取引法、証券取引所規則に基づく各種の開示規制を受けることから事業運営において開示の有無と範囲を正確かつタイムリーに判断していかなければなりません。加えて、未上場企業に比べると多数の株主が存在することから会社法に基づく厳格な組織の運用が求められます。特に株主総会については多数の株主が重要な意思決定に関わるためその運営は大きな課題となります。


また、IT化・グローバル化を中心として外部環境が急激に変化している状況に対応して上場企業自身も変化して従来の枠組みとは異なる展開による成長を目指していかなければなりません。このような従来と異なる展開の過程で「最先端のビジネスモデルにかかわる問題」「最新の法令」「最新の技術に関わる問題」「グローバル法務」「タイムリーな法的課題の解決」等既存のノウハウでは解決できない新たな法的課題が発生することがあります。GVAは、最先端のビジネスを行うベンチャー企業を数多くサポートさせていただいているため、これらの法的課題に対するソリューションをスピーディーに提供できます。


GVAは上場企業の安定性を確保しつつ新たな成長をサポートするために「上場企業向け顧問契約」を提供しております。

 

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