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『インドの医療機器規制の最新動向 ~ インドの医療機器市場と日本企業の参入について ~』
概要
インドでは、医療機器に特化したSEZ(特別経済区)や各種優遇策が用意されており、日系の医療機器メーカーによるインド市場への参入が相次いでいます。近年、中国では外資規制が厳しくなり参入が難しくなっている一方で、インドは日本企業にとって参入しやすい環境が整っているといえます。本セミナーでは、インドの医療機器規制の最新動向を紹介し、日本企業の参入可能性について解説します。
■本セミナーに参加して修得できること
・インド医療機器市場の全体像と参入の可能性
・医療機器の分類と、それに応じた規制について
・インド市場で販売・製造するための具体的な準備
・事業運営におけるリスク管理とトラブル対応
対象者
- 医療機器・ヘルスケア企業の経営企画部の方々
- 同法務部の方々
- インドにおける最新の法務に関心のある弁護士の方々
受講料
●受講料:
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】:1名 45,100円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき34,100円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】:1名 50,600円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき39,600円
*「見逃し視聴あり」でお申込の場合、当日のご参加が難しい方も後日セミナー動画の視聴が可能です。
*学校法人割引:学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認ください。
*5名以上でのお申込の場合、更なる割引制度もございます。
ご希望の方は、以下より別途お問い合わせ・お申込みください。
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登壇者

GVA国際法律事務所 南アジアオフィス パートナー・南アジア代表/大阪弁護士会所属
2001年弁護士登録(第二東京弁護士会)。
ASEAN・南アジア地域におけるM&A、企業進出、進出後の問題解決、コンプライアンス体制構築、企業研修、不正対応を支援。2019年よりインドに駐在し、バングラデシュやネパール等も含む南アジア法務を幅広く扱う。
過去には、外資系ヘルスケア会社の日本法務部長(東南アジア兼務)、日系ヘルスケアおよび医療機器企業のアジア法務部長(シンガポール・東京勤務)を歴任し、現在は医療機器メーカーを含む日系上場企業のインド子会社数社で社外取締役を務める。
お申込み
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