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メッセージ

「どんな人を支える弁護士でありたいか?」を考える

GVA法律事務所は、ベンチャー企業を中心として、国内に100社を超える顧問先を有する企業法務事務所です。最先端ビジネスに取り組むベンチャー企業も多いため、日々の業務の中で、答えのない問題や、法律が未だ追いついていない新しい課題などにも多数取り組んでいます。また、ベンチャー企業の活動は、数多の失敗の繰り返しであり、経営者や担当者も、日々答えのない問題に直面しながら、良いサービスを世に広めたい、社員を幸せにしたいという強い思いを抱いて試行錯誤を繰り返しています。GVAは、そんなベンチャー企業を理解することを何より大切にし、企業を支えるパートナーとなるため、粘り強い法務サービスを目指しています。

 

そのため、GVAでは、若手弁護士が中心となって、クライアントの成長と発展にどうやって寄与することができるかを議論しながら、クライアントにとってより身近に、よりニーズをとらえたサービスを提供しようと、日々試行錯誤を続けています。

 

修習生の皆さんは、これからどういう弁護士になろうかと、自分の将来を考えていることでしょう。弁護士は、人を助け、支える仕事です。まずは、自分が支えるクライアントのことを考えてみてください。「どんな弁護士になりたいか?」は、「どんな人を支える弁護士でありたいか?」と同義であるはずです。GVAは、「日々挑戦するベンチャー企業を支えたい」という思いを持った弁護士が集まり、「どう支えるか?」を真剣に考える事務所です。

求める人材

自ら考え、動き、仕事に夢中になれる人

GVAの業務は、ITやベンチャー企業に対する知識が問われる分野ではありますが、実際に働くGVAの弁護士は、理系出身者や企業経験者は決して多くありません。毎年、新人弁護士に対しては、新人育成プログラムを実施しており、積極的な情報・ノウハウの共有化によって、実務で要求される様々な知識・経験を身に付けることができます。

 

他方で、GVAは、常に事務所全体の成長を志向する事務所であることを心がけています。それは、たとえ1年目の弁護士であっても同様であり、チームメイトとして尊重し、事務所に貢献するという意識をもって働いてくれることを期待しています。そのため、ただ与えられるのを待つのではなく、より多くを吸収しようと、自ら考え、動き、仕事に夢中になれる人を求めています。

 

実際にクライアントにサービスを提供する際にも、新人弁護士であっても、単に上から指示された仕事を行うのではなく、各自が責任を持ってクライアントのための最善を追及することを徹底しています。仕事に夢中なればなるほど、多くの成長の機会をつかむことができるのがGVAです。

勤務条件・福利厚生

勤務条件

  • 給与

    応相談(経験等をもとに決定いたします。)

  • 賞与

    原則年2回(ただし、業績・業務成績による)

  • 個人事件

    原則不可

福利厚生

弁護士会費:事務所負担

 

健康診断(年に複数回実施)や予防接種等の実施(事務所費用負担)など、安心して長期的に働けるような制度を設けています。また、通勤時間の負担を軽減するため、徒歩圏内の弁護士には家賃補助を支給しています。その他、チームの活性化のため、時季に応じてイベントや飲み会を開催し、事務所全体の交流を図っています。今後も、福利厚生制度を順次整備していく予定です。

 

 

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